院長夫人塾

院長夫人塾は、院長夫人の役割を明確にし可能性を引き出します。

患者さんに愛され、スタッフに親しまれる医院の作り方、知りたくありませんか?

院長夫人として、院長の医院のために、

日々、頑張っていらっしゃる院長夫人のあなたへ

医療現場医院経営をさらに、もっと良くしていくために。
スタッフにも満足して働ける現場を作っていくために。
夫である院長を支え、医療理念や思いを共有するために。
患者さまから愛される医院にしていく為に。

あなたの強みを活かした、
あなた本来の姿の院長夫人の
「あり方」を学んでみませんか? 

あなたの悩みを私は解決することができます。

院長夫人塾チェック院長夫人として
 どのように関わったら良いのか分からない

院長夫人塾チェックスタッフに嫌われないようにするには
 どうしたらいいか 

院長夫人塾チェック院長の思いとスタッフの思いの
 板挟みでどうして良いのか分からない

院長夫人塾チェック私は、ただのお手伝いさんだろうか?

院長夫人塾チェックそもそも院長夫人は医院に関わるべきなの関わらないべきなのか?

挙げだしたらキリがないほど「院長夫人」を取り巻く環境は複雑で多岐にわたり 人に言えない悩みも多いと院長夫人になって分かったことでした。 

スタッフから出てくる問題をひとつ片付けば、また次の問題が起こり、どんなマネジメントをしたら、悩みなく過ごす日々が送れるんだろうか?
他の医院さんはいったいどうやって解決したんだろうか?

そんな悩みに毎日悩み、考え、もがいていました。 日々、がんばらないといけないと分かっているのだけど、これが正解なのかどうか分からず、当時、私は苦しみました。

p09そして、院長夫人12年の私自身の経験と、
実際のクライアントさんとの関わりの中で、分かった事があるのです。

それは、「院長夫人」は、
まわりにふり回されない軸をもつ事が必要
だということ。

物事の「捉え方と考え方」ができると、進むべき自分が見え毎日が大きく変わっていきます。
この「軸」は、院長先生の理念や想いにリンクし、 これまで届きにくかった院長の想いがスタッフにも浸透しやすくなっていきます。

私は、医院に携わるものとして下記のような信念をもっています。

■院長夫人にはこれからの医療を発展させる成長の可能性がある。
■人や医院が成長できるのは、変わりたいという意思と環境をつくる必要がある。
■院長夫人として、人の成長と医院を支援するには、自分自身も成長を続けなければならない。
 

院長夫人塾は、院長夫人の役割とかかわり方を明確にし、自分の中のもっている可能性を引き出し、医院経営の発展とこれからの人生を積極的に生きるためのサポートをすることが最大の目的です。

医院にとって、医院経営にとって、
チーム医療にとって、最も大切ともいえる「軸」

院長夫人が医院にかかわる「軸」をつくると、院長先生、スタッフ、医院にかかわる人たちの「医院をより良くしていこう」という気づきの渦をつくり、内側からプラスのスパイラルが起こり、医院が活性化します。

 これを、わたしは「スパイラルマネジメント」と言っています。 この「医院をより良くしていこう」という プラスのスパイラルは、来ていただく患者様や医院にかかわる人にも伝わります。マイナスのスパイラルは、コミュニケーション不足の医院のぎすぎすした雰囲気です。それは患者様が一番感じ取ってしまうところです。

患者様が絶えない人気の医院をつくっていくには、経営、人事、チーム医療の連携を深め、ファシリテーション力をつくっていくことです。

院長夫人塾で学んでいただくと

院長夫人塾チェック院長夫人としての医院との関わり方が分かります。
院長夫人塾チェック自信を持って、スタッフと関わる事が出来るようになります。
院長夫人塾チェック医院における人の問題点がどこにあるのか分かるようになります。
院長夫人塾チェック問題解決に向けてやるべき事の優先順位が明確になります。
院長夫人塾チェック医院にとって必要な的確な外部ブレーンの選択が出来るようになります。
院長夫人塾チェックスタッフから頼られ信頼される存在になることが出来ます。
院長夫人塾チェックあなたの存在により、院長は診療に集中することが出来るようになります。

あなたらしい在り方、医院とのかかわり方を明確にし、そしてその先の行動をつくっていきませんか?

お客様の声

お客様の声兵庫県在住 歯科医院院長夫人 43歳

私は、院長夫人コンサルティング(スカイプ)で、いつも色々と考えさせられる機会をいただいています。また、行動できない難しさも感じています。 が、勇気づけていただく言葉やアドバイスで、急には無理でも、少しづつ言動が変わっていけたらと思っています。 感謝しています。ありがとうございます。

お客様の声香川県在住 歯科医院院長夫人  38歳

同じ院長夫人であるということに心強さを感じて申込みました。 スタッフの院長に対する不満と院長の間に立つことの難しさを感じています。 あるべき姿を求めるのではなく、自分で見つける事の大切さが分かりました。 色々お話も出来て、スッキリしました。ありがとうございました。

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